■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
「日経4誌の損保関連ニュースをMBA的思考で斬る!」(サンプル)
「東京海上」解体新書 (サンプル)
【20代向け】厳選ビジネス書マラソン(サンプル)
【立身出世を目指す方向け】厳選ビジネス書マラソン(サンプル)
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

日本野球機構(NPB)は28日、現役若手選手を中心に行った「セカンド
キャリア」に関する意識調査の結果を発表し、約7割が引退後の生活に不安を
持っていることが分かったという。

調査は今回で6回目で、昨年10月に宮崎で行われた秋季教育リーグに参加した
18歳から33歳までの246選手(平均年齢23.7歳)を対象に無記名
アンケートで実施したようです。

「高給」というイメージのプロ野球選手ですが、子供の憧れの職業でもありますが、
実際は競争が激しい世界なのでしょう。

人の何倍もの努力を重ねて勝ち取った「プロ野球選手」というステイタスも
実力と名声が付いてこなければ、一般サラリーマンよりも低い年収となります。

生涯年収でもサラリーマンのほうが良いかもしれません。
光と影がともなうプロ野球の世界。他方、同じ「プロ」という名前が付く、
プロ代理店の方はどうでしょうか。

「プロ」はprofessional(プロフェッショナル)の略称ですが、
保険の世界の「プロ」といえるには、相当の努力が伴うのに、その努力を
怠っているプロ代理店はどれだけいるのでしょうか・・・。

とわ言うものの、そのプロを育てる保険会社の社員にどの程度、保険や営業を
熟知している人がいるのでしょうか。

保険会社の社員の能力とプロ代理店の能力も五十歩百歩、月とすっぽんなのでは
ないでしょうか。一部の方々を除いては・・・。

保険消費者に胸を張って、保険を提案できる代理店はどのくらいいるのでしょうか。


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

「日経4誌の損保関連ニュースをMBA的思考で斬る!」では、損保会社特集が終了したこととに伴い、今週から1週間分の業界ニュースをピックアップした「まるごと損保業界ニュース」をはじめました。
多忙を極めて新聞・雑誌等を読む時間のない方にオススメします。

興味がある方はこちらからお申し込みください
メルマガサンプルはこちらです
メルマガ読者の感想はこちらです
バックナンバーはこちらです