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管理人が、是非実現させたいと思っていたこと。
遂に新興保険会社にやられてしまいました

やっぱり、新興企業はフットワークが軽いというか、マーケティング戦略上の制約を如何に解消するか、についてよく考えていますね。管理人は以前、Web2.0を文字って、Hoken2.0の時代を提唱し、ネットを使った保険会社と消費者の双方向型のコミュニケーションインフラの実現を今後のポイントとして記事を書いたことがありましたが、まさにこれこそHoken2.0ですね。ライフネット生命の戦略は一目置いています


以下、日経新聞の記事の抜粋です。

NTTとインターネット生保のライフネット生命保険(東京・千代田)は、光回線を使ったテレビ電話相談サービスで提携する。ネット生保はネット上で契約できるのが特徴だが、対面での相談も可能にして利用者の安心感を高める。テレビ電話サービスの導入は生保で初めて。NTTは市場拡大が見込めるネット保険業界を通じて、次世代ネット(NGN)の加入者拡大を狙う。

 20日からまずNTT東日本のサービス地域で開始する。NTTが昨年3月に始めたNGN(商品名フレッツ光ネクスト)に加入すれば、ライフネット生命の相談員とパソコンのテレビ電話機能を使って話ができる。保険商品の説明を受けたり、各種身分証明書を提示したりでき、契約の手続きもできる。

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