2008年03月17日
手紙をください!
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「僕らに手紙をください」心に響く言葉です。何が?下の記事をお読みください。
損害保険会社もお金をかけることだけはなく、人の心に響く社会貢献をしていくべきですね。
岐阜市此花町の本荘小で14日、プロレス団体「ZERO1−MAX(ゼロワンマックス)」(東京)によるいじめ撲滅のための興行があり、全校生徒約600人がプロレスラーの話を楽しみながら、いじめについて学んだとのことです。興行のスローガンは「いじめ撲滅 元気創造」。ゼロワンマックスのメンバーは全国の小中学校を訪れており、昨年7月にも同校を訪問。生徒から「また来てほしい」との声があがり、2度目の来校が実現したそうです。
彼らは真剣な表情で「ちょっと話を聞いてください」と切り出し、「人をぶったりたたいたりするのは、本当に鍛え上げた人間にしかできないことをわかってほしい」「今までいじめられたことやいじめたこと、いじめを見たことがある人は手をあげて」と問い、「1人で悩まないで信頼できる大人に話をして。いないならば、僕らに手紙をください」と呼びかけたそうです(中日新聞より)。
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この記事へのコメント
1. Posted by 52歳代理店
2008年03月17日 20:07
いじめは本当に難しい問題です。私の娘が小学校の時にいじめにあいました。多分、途中で転校してきて直ぐに仲間に入れなかったのが原因?。今は、とても元気に大学生活を満喫しているようですが、大変でした。そのころは。通学時間一時間も掛けて中学を私立にしたり。原因はいろんな要素が絡みあって、いじめを解消する決定的な方法が見つからず、学校の先生は逃げ回り、相手の親も知らん振り。
二度と戻りたくない時期です。しかし、怪我の功名でとても相手の痛みを理解するいい子に育ったと信じています。私も、何時かはそんな子供の力になりたい。
>52歳代理店さん
コメント有難うございます。
管理人も小学校一年生のとき苛められていました。
酷いいじめではないですが、登校拒否の一歩手前でしたかね。
学校に行きたくない!とわめく管理人を、父親が諭してくれたのを今でも憶えています。お子さんは、なかなか話さないかもしれませんが、そのとき、親として一生懸命に思いやってくれたことは忘れていませんよ。力になっていたはずです。
by管理人
二度と戻りたくない時期です。しかし、怪我の功名でとても相手の痛みを理解するいい子に育ったと信じています。私も、何時かはそんな子供の力になりたい。
>52歳代理店さん
コメント有難うございます。
管理人も小学校一年生のとき苛められていました。
酷いいじめではないですが、登校拒否の一歩手前でしたかね。
学校に行きたくない!とわめく管理人を、父親が諭してくれたのを今でも憶えています。お子さんは、なかなか話さないかもしれませんが、そのとき、親として一生懸命に思いやってくれたことは忘れていませんよ。力になっていたはずです。
by管理人



